顔汗にもオドレミン効果あり。汗の量が減った→化粧崩れも減った。

これも、自己責任でお願いしますね。

私は去年から多汗症対策として真剣に自己責任でチャレンジャーしております。

手や以前の脇ほどではないですが、顔にもオドレミンを塗っています。

効果は私にはあります。顔の汗が明らかに半減しています。

ここからは本気で悩んでいる人向けに、自分がどう使っているかお伝えするために書きました。

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オドレミンを顔に使う時の注意点

あんまりやりすぎると、顔は敏感なので乾燥したりします。適度な間隔をあけて使用。

私は今は週に一度二度つけるかつけないか。

昨年オドレミン実験をしていた頃はもう少し頻繁につけていました。

あと、目や粘膜には絶対!つけないように気を付けています。

顔に使用する時はかぶれなどもあるかもしれないので、特に慎重に初めは様子をみるくらいの量から始めてみるのが得策かもしれません。
(何かありましても当サイトでは一切責任が取れませんので、ご了承ください。)

私の使用方法

お風呂上がりの清潔な肌に特にスキンケアをせず、一度オドレミンの液を瓶から手のひらに出して、指に取り、顔の汗が特に気になる部分に塗る。

拭き取ったりせず、そのまま放置。

必要に応じて、塗った場所にラップをはりつけても良い。(密閉されることで、効果が高まるかもと昨年一時期やっていました。今は塗って何もせず、そのままにしています。)

オドレミンを塗る場所

私の顔で特に気になるのはまず鼻の頭とその周辺、そして額など。

絵にしてみました。

オドレミン

緑で囲ってある部分に主につけています。

初めは鼻の頭とその周辺を念入りに。

その後、額、髪の毛の生え際、こめかみ(こめかみに緑で○するの忘れてる!すまん)。

残ったオドレミンをうっすら顎、鼻の下に。

こんな感じです。

顔に使い始めて変わったこと

顔汗に効果がかなりありました!

以前なら服を買おうとレジに行ったりするだけで、何をするわけでもないのに、精神的発汗でドバっと顔に汗をかいていたのに、嘘みたいに特に緊張しない日常生活ではそういうことがなくなりました。。

もう大丈夫だと思って、しばらくオドレミンを顔に塗らないでおくと、やはり不意討ちに緊張したり、湿気がすごい蒸し暑い時等は顔汗が吹き出してきますが、昔ほど、だらだらと流れていくような感覚ではなくなりました。

これだけ顔汗が半減したので、化粧崩れも格段に減りました。ファンデーションがまだらにならなくなったし、流れてすっぴん過ぎることがなくなりました。

思いきってオドレミンを顔にも使ってみて本当に良かったです。

私はオドレミンに本当に助けられています。

顔の汗ってどこよりも目立つんだよな、もうパッと見で、相手にだらだら汗が見えてしまう。

服の中に汗を隠すのもつらいけど、丸見えな顔汗にどれだけ恥ずかしい想いをしてきたか。意識すればするほど顔も体も汗が出るからさ。

そしてメイク好きな私なもので、化粧が崩れていく悲しさはやるせなかった。

すっぴんでも美しい肌と顔なら汗をかいてもメイクが汚く崩れることもないのだけど、そんな人間でもないし。オドレミンのおかげで、人並みのメイク崩れくらいにはなれていると思う。

私と同じように本気で本気で悩んでいる人には、もしかしたらオドレミンが効く方もいるかもしれません。

個人差があるから効かないこともあるかもしれないけど、、、同じ悩みを抱える方のためになれたら嬉しい、その気持ちだけ。

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