天気予報が外れても天気予報士は謝らない。汗かきだけに気温の違いは切実よ。

汗

天気予報。

晴れか、雨か、曇りか、だけじゃなくて。

気温、明日は寒いのか暑いのか、

これってとっても重要な問題じゃない?

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なぜかって、気温によって着る服装を変えたりするわけでさ。

前にも書いたけど、個人差はあるにしろ一般的に、

25度以上だと半袖でもいい、
20~25度だと長袖、
20度以下だと羽織があった方が良い

みたいなことでさ。

あと湿度が高いと気温より暑く感じたりってあるわけで、

洗濯物が干せるか干せないかも重要だけど、春とか秋の気温が定まらない感じの時は気温がとっても重要になる。

明日は30度近いでしょう!と言われて、半袖で出かけたら、25度以下で寒かった、、とか。

明日は21度で暖かかった今日よりも5度も下がります、体調管理にご注意下さい、と言っていたのに、めちゃくちゃ暑かったとか。

この寒いと思ったのに、実は気温が予報より高くなるの、これ汗かきには辛いよね!

昨日、たまたま私がNHKを見ていたら、

アナウンサーが、「今日は天気予報士さんが曇るとおっしゃっていましたが、晴れて暑くなりましたね」、みたいなことを言ったら、

少し不服な表情を一瞬して、「予報ですから」、と言ったんだわ。

前から思っていたけど、

テレビで大々的にご注意くださいとか言っても、やっぱり「予報」を盾にして、外れても責めちゃだめな雰囲気を醸す

天気予報士で、すみませんでした、外れちゃいました!って人、いる?

いるのかもしれないけど、私は見たことない。

まあ、天気予報だから、絶対当たるとも思っていないけど、昨日自信満々に言ってたじゃん!?ってモヤモヤしたりする。

たしかに、謝りまくりの天気予報士なんて信用できない。

どんなに的外れなことを言ってても、自信たっぷりの占い師の方が人は信じやすいもんね。

自分の仕事に誇りがあるからこそ、なんだろうけど。

今日はさ、なんか、予報より暑く感じてるんだよね。

秋って天気予報士泣かせなのかもしれないわ。

だけど、天気予報を頼りにしてるんだ!

だいたいは当たっているから、外れた!と思った時にがっかりする!そういうことなんだね。

頼むよ天気予報!!

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